開発許可、農地転用、建築確認等 お気軽に御相談下さい。
当営業所は、開発許可、農地転用、建築確認等の行政手続きを通して、建築業者様、建築主様、 または宅地開発に関わるすべてのお客様をご支援する申請オフィスです。
茨城県内の宅地開発にまつわる面倒な行政手続きを一括、又は一部申請代行致します。
開発許可、建築確認の困難な土地についても、お気軽に御相談下さい。
法令遵守、迅速、確実をモットーに宅地開発の支援をして参ります。
例えば、こんなご要望に当オフィスはお応え致します!!
その1:
息子夫婦の家を実家の隣に建てたい。でも、実家は、市街化調整区域にあって、今のままでは法律上、立てられない。
(67歳 男性)
その2:
地目では畑なんだけど、今は駐車場として使っている。
この土地を売ろうと考えてるけれども、このままでは売れないと不動産屋さんが言っていた。
(70歳 男性)
その3:
自動車修理工場を始めたいんだけど、土地が市街化調整区域にあって、このままでは工場を建てられない。
(28歳 男性)
その4:
お店を開くため、知り合いの土地の一部分を貸してもらうことになったけど、賃貸借契約書の書き方が分からない。
それに、調整区域なので開発許可がいるらしい。
(34歳 女性)
その5:
父が亡くなり、遺産の相続をすることになった、相続した土地の境界をはっきりさせたい。
農地を売ろうとも思っている。
(49歳 男性)
その6:
ローンの返済が終わり、抵当権の抹消をしたいが、どこに頼めばいいか分からない。
(50歳 男性)
その7:
田舎の土地に家を建てたいけど、農地のままで、いろいろな行政の手続が必要らしい。
農地転用、開発許可、建築確認、完了検査、登記まで、すべてを一箇所で頼みたい。
(65歳女性)
その8:
住宅の図面を作ってもらいたい。購入計画のある土地にどんな家が建てられるのかシュミレーションしたい。
完成予想図もあれば見てみたい。
(59歳 不動産業 男性)
その9:
住宅の工事監理をしてくれる建築士を探している。
(68歳 工務店社長 男性)
その10:
古い住宅を知り合いの人に貸したいと思っている。
不動産屋さんを通さずに賃貸借契約を結びたい。
(63歳 男性)
その11:
建築確認を頼まれたが、農地転用、開発許可も必要ということで、一緒に提携できる行政書士を探している。
(某建築士事務所)
その12:
開発許可をお客さんに頼まれたが、建築確認申請の相談もされた。
一緒に提携できる建築士を探している。
(某行政書士事務所)


